1月 2010
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1月 30
なれちゃってるんです →
1月 30
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1月 29
1月 29
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1月 28
イロイロとガタピシきました →
1月 26
Sobe →
1月 25
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1月 25
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1月 22
1月 22
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KANAE8
イサオは、今晩わたいに電話してきた。いや、イサオばかりでない、レイコやフクトミ。バイキン、シンザワ、イクコ、シゲタ、アチワ、スミレ、キヨスク、フ ジイ、コバヤシ、ハシム、ユキトウ、シュミロフ、ゴンズ、ゴっさん、ケィさん、トンビ、オダチャン…などなど、Eメールもふくめればざっと200名近 い旧友?いや、わたいさえもうろ覚えの方々、ほとんど記憶にない方々から問い合わせ、確認、叱咤激励、罵倒、愚痴などなどが続々と寄せられる…。 その内容はというと、「ダイスター京川和知との一連の動向を書き立てた写真週刊紙を見た。」という内容のものだが、正直何もしていない、いや、何かしたで あろう記憶の礫片しかないわたいにとって「そんなんじゃないんだってばあ」というイチサラリーワーカー尤もらしき言葉にて応対。それも疲れたのでイーメー ルコピペにて応待…。 ...
1月 20
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KANAE7
びっくりしたよ。びっくりしたよ。まじで。わたいは昨夜「あなたの下心をかなえてあげましょう」という言葉とともに「どーん」てな具合で、ひともんちゃ くあったのち、和知なる女性とToo Hot! な一夜を過ごしたのち、しかし、その記憶だけは「ない」というところが小生として非常に心残りと思ったのち、シロカネDIE !=白金台のキャフェでアフタヌーンでネリップなネスプレッゾなぞオーダーしたのち、坂道をもうろうとしながら、これまた練り歩き、辿り着いたまたしても キャフェで本日2杯目にあたるネスプレッソをノンダくれっぞコラァ、したのち、遠い目をして夕暮れを見ていた。 そして、本日打ち合わせの入っていたイトーチューショージ1Fロビーにてさらに水ダシダッチコーヒーなどというものを飲んだくれる予定だったのにも関わら...
1月 20
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1月 19
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1月 18
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1月 16
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1月 16
転換するというコト →
1月 16
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1月 16
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1月 16
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KANAE6
愛も変わらず、これだけ多くの内燃機関を備えた移動手段=オートモービルと、自室を冷やしたいがためにインバーターを回しつづけ、自室以外に排熱しつづけ る装置=エアコントローラーと、人体の呼吸運動が大気中のCO2の濃度を著しくアップさせ、なおかつ葉っぱを巻いた小さな筒状の嗜好品をいぶしながら煙り を吐き、その葉っぱを巻いた小さな筒状の嗜好品にまた火をともすべく、ライターが酸素を求めて着火せんとする。それにいくばかりかの私の恋の熱があいまっ て、地球はまさに大温暖化映画ロングラン上映中といった具合なのね。 しかし、よく考えてみたまえ、ことの発端は何かと?わたいはヤメノッテ線(山手線)の車内で尻のかゆみを堪えながら会社に向かっていたの。本当の問題は何かと深く思慮、作為した数秒後、わたいのセルラーフォンがけたたましく鳴り響いた。着メロは「エーデルワイス」。 ...
1月 16
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1月 14
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1月 11
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1月 10
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1月 9
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KANAE3
ここでいったん整理する間もなく、その松島菜々子に激ニの女のさもなく、さもなくば「エイヤッ」っとそのホゾイ首を閉めてみたら、ようやくその重い唇を開けたかと思う間もなく。起きた。いや、さっきまではつまり寝惚けてわたいのナニをさすっていたとはこんなグッドラックな事態だとは全く気にしなかった、動転していた。遅刻なんぞに心を奪われ、松島ななこを放り出すとはアホウこの上ない独身男性。 でもこのまま松島ななこのネタでイクのもなんとも後味が悪いキットカット桃味。 なので、わたいとて一般常識の狭間で揺れ動くイチ独身男性サラリーワーカー、この状況でもっとも優先させうる事項は何であろうと、ゆうせん440を喜々として聞きながら危機を打破するべくバターボックス、じゃなかったバッターボックスに立ったのね。 ...
1月 9
Final Cut Studio 2009 →
1月 8
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KANAE2
「いくよ!」その声と一緒にわたいは指示されるがまま、大衆の笑いの渦に巻き込まれながら、なおかつ深夜タクシーの割増料金を気にするチンケな考えとともに、敢然に葬り去られたのでした。苦笑。「ちっくしょう。」全裸にて横たわる怪しき隣人=女になぜか前述のような寝言をたれるわたい。 「寒い寒い。」隣人の女はわたいがそう寝言を言ったからだと言ってナニをさすりながら「ンバーニはギョーザライスを片手にジンロをリザーブして、酔い。暴れ倒した挙げ句ファットな店員に店を突き出されて、そのままキャバレーへ呼び込まれてわたし(隣人の全裸にて横たわる女)を誘い、モーテルへ連れ込みまくり…。 ...
1月 8
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1月 5
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KANAE1
「その下心をかなえてあげましょう。」 闇から現れたその中高年は、いきなりわたいの肩を叩いてきやがった。すったもんだの挙げ句、からきし話にならねぇんで…。屁でもひって寝てやろうかと思いきや、「まあ、ゆっくりお茶でも飲みながら話しましょう。」とか言うもんだから。高く蹴り上げたネリョチャギを落とす気もなくなり、のくのくとくっついて行くはめになりましたとさ。 その中高年は、こんな時間にわたいみたいな小奇麗な容姿のわたいを誘ってオチャなんて言ってるもんだから、辺りはとっぷりファミレスばかりで、打ち合わせするためのすたばーや、せがふれっどは全然終わっていて、ふぁみれすか、「にーよんのもす」とかしか思い浮かばない私に対して、「真っ向から話すにはここでしょう。」とさぞ自信有気に指先にさししめしたるものはといったら、「魚民」だったりして。 ...
1月 5
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1月 5
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1月 4
2010、少なくとも生き延びるつもりだ。 →
1月 4
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KANAE5
それにしてもわちの矢のように細い足が、ポップなパターンニングされたパイナップルとヤシがミックスされた模様、かつミニ仕様のヤングユカタとあいまって、目立つコトうけあい。道を行くサラリーワーカー男女問わず、みな振り返りサーチされる顛末。 ここが東京都であり五反田区であることを掌握したわたいは、「はて?五反田区などあったものだろうか?」と思いながらも「Route1」の文字を見つけ、そういえば焼肉屋「Route1」はこの炭火焼肉ブーミングによって客足が目減りし、売り上げも激減りし、なおかつ牛角といったフランチャイズチェーンにってその非本格派ぶりをアピールされ、さらにBSE(狂った牛の病=牛海綿状脳症)によってやもなく倒産となってはいないだろうかと、ちと、心配した60セカンズ。...
1月 3
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12月 2009
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12月 31